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TOKAIDO SHINKANSEN WINDOW VIEW

清水港とちきゅうは新幹線から見える?

港のクレーンと、ちきゅう。

清水港とちきゅうの新幹線車窓写真
@senba16530315
見える区間
新富士 → 静岡
座席側
A席・海側
タイミング
東京発のぞみ基準で約50分後
写真
3 枚

清水港とちきゅうの見つけ方

新富士から静岡へ向かう途中、A席側に清水港のクレーン群が見えてきます。停泊していれば、地球深部探査船「ちきゅう」も窓に入ります。富士山のあとに、今度は港の巨大構造物が現れる。山と海と工業の距離が近い、静岡らしい車窓です。

東京から新大阪方面へ向かう場合は、新富士 → 静岡が近づいたらA席・海側の窓を少し早めに見てください。新大阪から東京方面へ向かう場合は、通過順が逆になります。

東海道新幹線の車窓としてのポイント

清水港とちきゅうは、富士山だけではない東海道新幹線の車窓を楽しむための見どころです。列車の速度が速いため、見える時間は短く、天気や座席位置によって見え方が変わります。

写真で見る清水港とちきゅう

清水港とちきゅうの新幹線車窓写真
ガントリークレーンの合間に見える、停泊中の「ちきゅう」の巨大なデリック @senba16530315
朝の新幹線から見える清水港とちきゅう
朝の港に、ちきゅう @senba16530315 2026-06-29
夜の新幹線から見える清水港とちきゅう
夜の港に、ちきゅう @senba16530315 2026-06-29

参考リンク

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